Shaunが示したこと



USDDNで評価されたルーチンが全く違う団体の全く異なるルールで等しくか、  それ以上に評価されるということ。

チーフジャッジのローデス・エドリンが 「ディスクドッグでこんなにも感動したことはない。」 と言い切っていたこと。 が、それを物語っていた。

今回、日本人二人の名前を強引に入れてくれたメリッサも鼻高々。

インクレディブルドッグチャレンジ史上最高のボイントをShaun&Shackに与えたのはUSDDNばかりでなくJDDNにとっても素晴らしいこと。


アンチUSDDNでコーディネート担当のジョン・ケーシーは
イベントブロデューサーから名指しで批判されていた。

これは日本人の演技順をわざと先に持ってきたことに対して。

USDDNへの嫌がらせのつもりが自分の首を絞めることに・・・。

これはシスコとシャックのGood Job。

実際、最初に登場した俺たち日本人の時に会場が最高潮に盛り上がってしまったのでMCがその後のあおりに困って、ブレストン・ディーンの時に無理矢理USAコールを観客に求めていたのはちょっとやり過ぎ。

by dogtownfactory | 2010-10-04 01:48 | dog sports